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飛騨・高山のご紹介

岐阜県・飛騨・高山はここ!

城下町の中心、商人町として発展した飛騨高山。

城下町の趣を残す民家や商家が軒を連ねる「古い町並」は、高山観光のハイライト。
名物の「みたらしだんご」や「飛騨牛串」を食べながら街歩きを楽しみましょう。

宮川沿いと高山陣屋前の2ヶ所で開かれる朝市では、新鮮な野菜や漬物、さるぼぼなどが並び、飛騨弁が飛び交う中、地元の人の暮らし・文化を感じることができます。
春と秋開催される「高山祭」の豪華絢爛な屋台も必見。

旅の疲れは、飛騨高山温泉の北アルプスの雪どけ水から生まれた清らかなお湯で癒しましょう。

飛騨・高山 宿のご紹介

岡田旅館 和楽亭オフィシャルサイトへ

岡田旅館 和楽亭

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創業100年を誇る老舗旅館。槍ヶ岳を一望できる雄大な露天風呂と心温まるおもてなしの宿。 自家源泉から沸き出る温泉は毎分1500リットル!大地から生まれたての温泉を満喫できる温泉宿。古民家風離れの和楽亭は全10室、露天風呂付き客室。温泉に食、たまには贅沢な休日を・・・

薬師のゆ 本陣オフィシャルサイトへ

薬師のゆ 本陣

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四季の風を感じる露天風呂、
囲炉裏を囲んで会席料理。本物の”真心”をご用意してお客様をお迎え致します。
奥飛騨の大自然の景観の中、大きな開放感に身を任せ心満ちるひとときを・・

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山里のいおり 草円

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山里の川沿いに、江戸晩期に建てられた飛騨の古民家を移築再生した宿。
厳選した飛騨の味覚を囲炉裏でどうぞ。
山里の川沿いに、国の有形文化財に登録された飛騨の古民家を移築再生!源泉掛流しの温泉につかり、100年前の奥飛騨へタイムスリップ。

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平湯館

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あふれる源泉温泉かけ流しのお湯と飛騨牛をはじめとする郷土の食材を使用した料理、この二つのごちそうを味わいください。 当館の温泉は飲めるほど新鮮!岐阜県飲用許可取得の生粋温泉は完全放流式。全て木造りの大浴場、大露天風呂、など多彩です。板前が創作する本格飛騨風懐石料理が好評です。

飛騨・高山 観光スポットのご紹介

名物

高山 古い町並(さんまち通り)

高山 古い町並(さんまち通り) 城下町の中心、商人町として発展した高山の上町、下町の三筋を古い町並と呼んでいます。
また、特に、上三之町・上二之町・上一之町のあたりを「さんまち通り」と呼ぶことがあり、高山の定番スポットになっています。
出格子の連なる軒下には用水が流れ、造り酒屋には杉の葉を玉にした「酒ばやし」が下がり、町家の大戸や、老舗の暖簾が軒をつらねています。
町には駄菓子屋さんや伝統工芸のお店、名物の「みたらしだんご」のお店などが並び、多くの観光客で賑わいます。

営業時間・定休日・料金等
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グルメ

東山寺町と文化財めぐり

東山寺町と文化財めぐり 古い町並から歩いて約10分、少し離れた高台にお寺が集まる「東山寺町」は隠れた散策スポット。
戦国時代に飛騨を平定した金森氏は、城下町を整備する中で、城の東に連なる山裾を京都の東山になぞらえて数々の寺院を建立・移築しました。
これらの寺院や神社、各寺院のにある高山ゆかりの人物の墓など、県・市指定の文化財を巡ることができます。

営業時間・定休日・料金等
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飛騨高山美術館

飛騨高山美術館 19世紀末、ヨーロッパで華麗に花開いたアール・ヌーヴォー様式、それはガラス工芸のみならず、家具や照明器具など日常生活のデザインにも取り入れられ多様な美の展開を見せました。
飛騨高山美術館では、それらの装飾芸術にスポットを当てまたその後に続くアール・デコから現代ガラスまで約1,000点に及ぶ作品を収蔵しています。

営業時間・定休日・料金等
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名物

千光寺

千光寺 縄文弥生の古え薫る仁徳天皇の御代、今から1600年前に飛騨の豪族両面宿儺(りょうめんすくな)が開山し、約1200年前に真如親王が建立した古刹。
「円空仏の寺」としても知られ、大慈門の近くに「円空仏寺宝館」があり、館内には六十三体の円空仏と寺宝の一部が展示開放されています。

営業時間・定休日・料金等
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グルメ

飛騨高山宮川朝市

飛騨高山宮川朝市 江戸時代から「米市・桑市・花市」などの市として発達し、明治の中頃から、農家の奥さんたちによって野菜がならべられるようになり、朝市とよばれるようになりました。新鮮な野菜や果物、花など四季折々の楽しみがあります。
朝市はお土産屋さんとは違い、お店それぞれが考案したり、手しおに掛けて作り育てた商品です。もんぺ姿のおばさんたちの素朴なやりとり、純粋な高山ことばを聞くことができます。
高山陣屋前でも大正時代から続く朝市が開かれ、多くの店が並び賑わいます。

営業時間・定休日・料金等
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高山陣屋

高山陣屋 陣屋とは、江戸時代に郡代・代官が治政を行った場所で、御役所や郡代(代官)役宅、御蔵などを総称して陣屋と呼びます。
飛騨代官は安永六年(1777)に飛騨郡代に昇格し、当時3カ所あった郡代役所(関東・西国・美濃)と並んで幕府の重要な直轄領となりました。
幕末には全国に60数カ所あったと言われている郡代・代官所の中で、当時の建物が残っているのはこの高山陣屋だけです。
陣屋前では、朝市も開かれ、多くの店が並び賑わいます。

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名物

日下部民藝館

日下部民藝館 天領時代、日下部家は幕府の御用商人として栄えた商家で、役所の御用金を用立てする掛屋や両替屋を営みました。
当時の邸宅焼失後の明治12年、大工・川尻治助が飛騨の匠の技を集め、江戸時代の建築様式そのままの見事な住宅を造り上げたのが現在の日下部家です。
昭和41年に国の重要文化財に指定されて以降、民芸館として一般公開されています。

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グルメ

桜山八幡宮・高山祭屋台会館

桜山八幡宮・高山祭屋台会館 桜山八幡宮の境内にある高山祭屋台会館では、秋の高山祭(10月9日・10日)に曳出される11台の実物の屋台(国指定重要有形文化財)を年3回、4台ずつ入れ替え展示しています。
年2回の高山祭ですが、春と秋では祭を行う神社も地域も屋台も全く違います。春は日枝神社、秋は桜山八幡宮の例祭で
館内には足湯と歩行湯を併設しており、下呂温泉のお湯も楽しめます。

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飛騨高山春慶会館

飛騨高山春慶会館 飛騨高山の伝統工芸として培われてきた、透漆を用いた春慶塗の逸品約1,000点を「江戸・明治・大正・昭和」と時代を追って展示しているほか、その技法を各工程別順に実物により説明しています。
見るだけではなく、「絵馬」「壁掛け」「ペン皿」と言った生地に好きな絵を描く、春慶絵付け体験も大人気。春慶塗り商品の直営販売もおこなっています。

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名物

ミュージアム飛騨

ミュージアム飛騨 「日本の美 飛騨デザイン」をコンセプトに優れたデザイン性を有する岐阜県の製品を情報発信することを目的に2011年6月にオープン。
家具製品、木工製品、繊維製品、美濃和紙製品さらには伝統工芸品を現代風にアレンジした新作作家作品などを常設展示。
「飛騨の匠の歴史」や「匠の技が現代に継承されて誕生した飛騨家具の歴史」をお楽しみください。

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グルメ

飛騨高山まちの博物館

飛騨高山まちの博物館 平成23年4月11日にリニューアルオープンした飛騨高山まちの博物館。
城下町の形成と町家文化をテーマに高山の成り立ちや、継承されている文化などを展示しています。
14の展示室には、高山祭や町家、城下町の成り立ちなど、また郷土ゆかりの文人や美術、飛騨にゆかりの深い円空などそれぞれのテーマで展示。
敷地には、歴史的建造物に囲まれた庭や井戸からくみ上げたわき水が流れるせせらぎ、ガラス灯小路など癒される空間があり、ゆっくりした時間をお過ごしいただけます。

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飛騨高山思い出体験館

飛騨高山思い出体験館 さるぼぼづくり、ガラス細工、マイ箸・マイ箸袋、押花キャンドル、ハギレ細工、煎餅焼き、ビーズ細工など15種類以上の体験が予約なしで楽しめます。

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名物

飛騨高山まつりの森

飛騨高山まつりの森 山の斜面を掘削して造った地中ドームに、豪華絢爛な平成まつり屋台6基を展示する「飛騨高山まつりの森」。
ムービングライトに包まれ幻想的な雰囲気の中、10分間隔で行われる屋台のからくりは必見です。
隣接の世界の昆虫館には、岐阜県で発見された幻の蝶・ギフチョウをはじめ、世界中から集め られた蝶を展示しています。

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グルメ

飛騨里山サイクリング

飛騨里山サイクリング 飛騨里山サイクリングは、美しい日本の里山をめぐるスローなガイドツアー。
観光地の外にある静かな農村風景や点在する古民家をガイドと一緒に訪ね、ひだびとの暮らしに少しだけお邪魔させていただきます。

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瀬戸川と白壁土蔵街

瀬戸川と白壁土蔵街 高山の奥座敷と称され、飛騨に残るもう一つの古い町並みとして知られる飛騨古川。こじんまりと趣きある町並みは散策にぴったりです。
白壁土蔵やお寺の石垣を背景に1,000匹余りの色とりどりの鯉が泳ぐ瀬戸川は、そのしっとりとした風情と、情緒豊かな景観で城下町飛騨古川の顔ともいうべく人気のメインスポットです。
碁盤のような町割りや古い町家が今も残り、約500m続く白壁土蔵街は四季折々に見せるその情景がとても美しいと評判です。

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名物

飛騨古川まつり会館

飛騨古川まつり会館 動と静の織りなす古川祭を臨場感ある立体映像で紹介します。
常時、館内に本物の古川祭屋台3台を展示。からくり人形の操作体験、起し太鼓の試し打ち体験もできます。
一位一刀彫、飛騨絵馬の伝統工芸の実演を見ることもできます。

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グルメ

ドライブステーション板蔵

ドライブステーション板蔵 国道158号線沿いの大提灯が目印のドライブイン。
飛騨高山「板蔵らーめん」の製造工程が全て見られ、試食もできる工場見学や種類豊富な「板蔵らーめん」を食べることができる「お食事処」があります。
「お土産処」では、ご家庭で気軽においしく食べて頂ける「板蔵らーめん」をはじめ、飛騨の名産品を揃えています。

営業時間・定休日・料金等
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ステーキハウス キッチン飛騨

ステーキハウス キッチン飛騨 飛騨牛のステーキ専門店として47年。
常に豊富な飛騨牛を取り揃え、2~3週間かけてじっくり熟成させます。
旨みが最高になったところで「ブレゼ&ソテー」と言う独特の焼き方ににこだわり、最高の状態に焼き上げます。

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名物

飛騨牛 牛串

飛騨牛 牛串 飛騨高山のテイクアウトグルメの定番、飛騨牛牛串。その味を真空パックで、冷蔵庫なら2か月間保存できるお土産品として販売。
しかも一本に肩ロース、バラ、モモを取り混ぜ、飛騨牛の部位による食感や旨味、脂の違いを比べながら味わうことができます。
もちろん、どの部位もきれいなサシが入り、柔らかでとろけるようなおいしさ。軽く塩コショウをして、さっと焼いてお召し上がり下さい。
平成21年度岐阜県観光連盟推奨観光土産品「特選」受賞の一品。

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グルメ

三嶋和ろうそく店

三嶋和ろうそく店 三嶋和ろうそく店は240年以上続く全国でも数少ない『手作り和ろうそく』の老舗。
三嶋和ろうそく店の和ろうそくは、原料すべてが天然の植物性。そのためススがでにくく風が吹いても消えにくい。切り口が年輪状なので炎が横に流れることもなく長持ちするという特徴があります。
毎年1月に行われる「三寺まいり」には、店主の三嶋さんが心血を注いで作った特製の大・和ろうそくが灯されます。
和ろうそくは、観光客のお土産にも大人気。店内の作業場では、ご主人の説明を聞きながら和ろうそく作りの実演を見学することもできます。

営業時間・定休日・料金等
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飛騨・高山  観光マップ

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